文章を書くのが苦手 1024x576 - ブログ記事の構成 文章を書くのが苦手なのを克服するには?

文章を書くのは得意ですか?

おそらくこの質問にyesと答えれる人は少ないかと…

yesって言う人はそもそもこの記事なんか見てないよね(笑)

 

まぁ、10人いたら9人は苦手っていうと思う。

ただ、ブログをやっていく上で、Noだとマズイわけ。

記事が書けないと、ブログで自分の思いを伝えられないから。

だから、この質問に対してyesって答えれるくらいにならないといけない。

 

じゃあ、何で記事が書けないのか?

理由は色々ある。

ネタがないとか、何を書いたら良いか分からないとか、あげればまぁ〜キリがない(笑)

僕も記事を書くのが苦手だったから、気持ちは痛いくらい分かる。

 

今回は、記事が書けない理由の1つ「記事の構成」について話していきます。

教えてくれない記事の構成

記事を書くのが上手い人は、記事の構成に沿って書いています。

いわゆる、自分なりの型っていうものがある。

 

それに対して、初心者の人は記事の構成に沿って書いていない。

というより、記事の構成を知らないから分からないって言った方が良い気がする。

決まった記事の構成で書いてないから、言いたいことが伝わらない、書くのに時間がかかるっていったことが起こってしまう。

僕もそうだったから分かるけど、時間かかりすぎて書く気が失せてしまう。

そうならないためにも記事の構成に沿って書くことは重要です。

主張→具体論→結論の順番で書く

「いやいや、聞いたことあるよ、そんなん分かりきってるし」そんな人もいるかと思います。

でも、実際出来ていないんですよね。

知っていると出来ているは違いますからね。

でも、知らない人からしたら目からウロコかもしれない。

 

まずは主張からです。

まず、冒頭にこんなことについて話すよってことを宣言します。

今回の記事だと「記事の構成」についてですよね。

見返してみると分かるんですが、ちゃんと宣言しています。

 

次に、具体的にどういうことかについて話します。

冒頭で宣言したことを深掘りします。

僕は具体論って呼んでるんですけど、一般的に具体論は小見出しを使って書きます。

ワードプレスで書いているなら見出し2ですね。

この小見出しは多ければ良いです。多いとより具体的に書いてるってことですからね。

別に少ないからといって悪いわけではないです。

別に少ないても具体的に書けば良いだけですからね。

 

最後に結論を言います。

まぁ、まとめ的なものですね。

これが全体の記事の構成です。

まぁ、この通りに書いたらぐちゃぐちゃになるってことはないです(笑)

この記事を見ているあなたは是非この通りに書いてみてください。

まとめ

今回は記事を書くのが苦手な人向けに、記事の構成について書きました。

主張→具体論→結論の順で書いていきます。

1024x751 - ブログ記事の構成 文章を書くのが苦手なのを克服するには?

まぁこんな感じです。

かなり大雑把に書いたけど。

なぜみかんなのかは謎(笑)

主張→具体論→結論に沿って書いていきましょう!

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